News
-
2021.10.22
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.10.22)
-
2021.09.30
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.09.30 更新)
-
2021.09.13
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.09.13 更新)
-
2021.10.22
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.10.22)
-
2021.09.30
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.09.30 更新)
-
2021.09.13
新型コロナウィルスの感染拡大対策に伴う対応について (2021.09.13 更新)
Event
イベント
- 塩屋音楽会
06/29 (金) 南北インドユニット ミニアルバム『7^2(7の2乗)』リリース記念ツアー

06/29 (金) 南北インドユニット ミニアルバム『7^2(7の2乗)』リリース記念ツアー
LIVE:
金子ユキ(インドバイオリン)
竹原幸一(モールシン、ムリダンガム)
カネコテツヤ(パカーワジ)
OA: 森本アリ(ゲームボーイ)
FOOD: 784 Junction Cafe
日時:2018年6月29日 (金) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 2,800円
主催:Waku Waku Wellness
共催:塩屋音楽会
予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。
金子ユキ (インドスタイルのヴァイオリニスト)
98年に河端一、カネコテツヤとアシッドフォークユニット「Floating Flower」結成。当時リリースしたアルバム2枚が海外各誌で絶賛され、CDやLPでリイシューされた。その後、サイケデリック・ミュージックや即興演奏を追求していくうちにインド音楽に辿り着く。01年からインド古典音楽のヴァイオリンを学び始め、渡印を繰り返し現在はDr. L.Subramaniamに師事。インド世界遺産・大菩薩寺の『仏陀と平和の祭典』、台湾の『Asian Indian Festival』に出演。インド古典音楽の演奏の他にも、エレクトリックヴァイオリンやシンセサイザー、ラップトップを使用してのソロ演奏、自身のバンド「float」やその他のバンドのサポート、即興演奏で様々なアーティストと共演するなどジャンルレスな活動をする。16年、ROVOの勝井祐二とのバイオリンデュオでライブアルバム”Mythos”や元Acid Mothers Temple,ボアダムスの田畑満と”Cano Cristales”をリリース。16年、17年エレクトリックヴァイオリンソロでヨーロッパツアーを行った。18年、オーストラリア、タイランドツアーを行い海外でも勢力的に活動の場を広げている。
竹原幸一(モールシン、ムリダンガム奏者)
2003年よりインドと日本を往復しながら、継続的にPadma Bhushan T.H.Vikku Vinayakram氏にカルナータカ音楽の理論及び演奏法を師事。また師の監督のもと、兄弟子にあたるN.Ramakrishnan氏よりムリダンガムの演奏法、R.Raman氏よりモールシンの演奏法の指導を受ける。2007年、音楽学校Sri Jaya Ganesh Tala Vadya Vidyalayaのモールシンコースを優秀な成績で卒業。以来、ヴァイオリン奏者Prof.T.N.Krishnan氏やダンサーShobana氏の伴奏をはじめ、日印両国で演奏経験を積む。2016年、師の監督の下、東京にてVinayakram School of South Indian Percussionを開設。
カネコテツヤ(パカーワジ奏者)
2000年より、パカーワジの巨匠シュリカント・ミシュラに師事し渡印を繰り返す。17年よりサンカトモーチャン寺院ハヌマン派座主ヴィシュワンバル・ナート・ミシュラより指導を受ける。毎年シヴァラトリーの時期に開催されるインド古典音楽、ドゥルパド最大級のイベント、オールインディア・ドゥルパドメーラー(バラナシ)に02年より17年間連続で出演している。グジャラート、ダーホード、リシケーシュ、グワリオールなどインド各地の音楽大学、寺院など音楽祭にも出演。ドゥルパド界の巨匠達とも数多く共演している。04年度第29回ドゥルパドメーラーにてゴールドメダルを受賞。06年、アラヤビジャナでフジロック、渚音楽祭などに出演。
森本アリ(ゲームボーイ)
技術のないことを武器に音楽の敷居を下げ続ける音楽家。極めて雑多に音楽を続けた結果、ゲームボーイ、口琴等はそこそこの評判。奇妙な楽器好き、楽器でないものを楽器にするのも好き。三田村管打団?、ぺ・ド・グ、カメアリ・エレクトリック、口八丁などのバンド、ユニットを率いる他、ソロ活動やワークショップ等も行う。また、神戸が世界に誇る知的障害者と即興音楽家が融合し大家族バンド化した「音遊びの会」主要メンバー、2013年「音遊びの会」はイギリスツアーを成功させた。神戸・塩屋の築100年の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理人として塩屋音楽会企画運営も務める。三田村管打団?は瀬戸内国際芸術祭(2010/2013/2016)越後妻有大地の芸術祭、水都大阪2009等現代美術の分野に呼ばれることも多い。片想いとの「両想い管打団!」二階堂和美との『二×三』という合体ユニットもある。2017年にはデンマークに遠征。2015年4月、淡路・洲本『たぬきのまち音楽祭』にてディレクターを務めた。
投稿日:2018.06.29
Archive(投稿日)
- 2025年3月 (4)
- 2025年2月 (14)
- 2024年12月 (17)
- 2024年11月 (4)
- 2024年10月 (5)
- 2024年9月 (7)
- 2024年8月 (11)
- 2024年7月 (9)
- 2024年6月 (9)
- 2024年5月 (7)
- 2024年4月 (9)
- 2024年3月 (9)
- 2024年2月 (9)
- 2024年1月 (9)
- 2023年12月 (6)
- 2023年11月 (6)
- 2023年10月 (10)
- 2023年9月 (5)
- 2023年8月 (6)
- 2023年7月 (10)
- 2023年6月 (9)
- 2023年5月 (4)
- 2023年4月 (9)
- 2023年3月 (9)
- 2023年2月 (6)
- 2023年1月 (8)
- 2022年12月 (9)
- 2022年11月 (13)
- 2022年10月 (5)
- 2022年9月 (9)
- 2022年8月 (10)
- 2022年7月 (5)
- 2022年6月 (6)
- 2022年5月 (6)
- 2022年4月 (6)
- 2022年3月 (7)
- 2022年2月 (5)
- 2022年1月 (8)
- 2021年12月 (3)
- 2021年11月 (7)
- 2021年10月 (2)
- 2021年9月 (5)
- 2021年8月 (4)
- 2021年7月 (5)
- 2021年6月 (4)
- 2021年5月 (5)
- 2021年4月 (7)
- 2021年3月 (4)
- 2021年2月 (7)
- 2021年1月 (10)
- 2020年12月 (14)
- 2020年11月 (11)
- 2020年10月 (17)
- 2020年9月 (10)
- 2020年8月 (7)
- 2020年7月 (6)
- 2020年6月 (5)
- 2020年5月 (7)
- 2020年4月 (16)
- 2020年3月 (12)
- 2020年2月 (11)
- 2020年1月 (18)
- 2019年12月 (11)
- 2019年11月 (16)
- 2019年10月 (8)
- 2019年9月 (14)
- 2019年8月 (15)
- 2019年7月 (13)
- 2019年6月 (16)
- 2019年5月 (11)
- 2019年4月 (10)
- 2019年3月 (8)
- 2019年2月 (13)
- 2019年1月 (11)
- 2018年12月 (9)
- 2018年11月 (10)
- 2018年10月 (8)
- 2018年9月 (10)
- 2018年8月 (11)
- 2018年7月 (14)
- 2018年6月 (12)
- 2018年5月 (13)
- 2018年4月 (13)
- 2018年3月 (14)
- 2018年2月 (11)
- 2018年1月 (11)
- 2017年12月 (14)
- 2017年11月 (11)
- 2017年10月 (7)
- 2017年9月 (7)
- 2017年8月 (14)
- 2017年7月 (10)
- 2017年6月 (12)
- 2017年5月 (10)
- 2017年4月 (8)
- 2017年3月 (7)
- 2017年1月 (2)
- 2016年12月 (9)
- 2016年11月 (20)
- 2016年10月 (11)
- 2016年9月 (11)
- 2016年8月 (14)
- 2016年7月 (9)
- 2016年6月 (11)
- 2016年5月 (10)
- 2016年4月 (14)
- 2016年3月 (10)
- 2016年2月 (12)
- 2016年1月 (12)
- 2015年12月 (8)
- 2015年11月 (16)
- 2015年10月 (16)
- 2015年9月 (11)
- 2015年8月 (10)
- 2015年7月 (14)
- 2015年6月 (12)
- 2015年5月 (13)
- 2015年4月 (13)
- 2015年3月 (11)
- 2015年2月 (10)
- 2015年1月 (10)
- 2014年12月 (11)
- 2014年11月 (12)
- 2014年10月 (13)
- 2014年9月 (10)
- 2014年8月 (12)
- 2014年7月 (16)
- 2014年6月 (8)
- 2014年5月 (8)
- 2014年4月 (16)
- 2014年3月 (14)
- 2014年2月 (8)
- 2014年1月 (14)
- 2013年12月 (14)
- 2013年11月 (14)
- 2013年10月 (14)
- 2013年9月 (8)
- 2013年8月 (15)
- 2013年7月 (13)
- 2013年6月 (13)
- 2013年5月 (9)
- 2013年4月 (11)
- 2013年3月 (11)
- 2013年2月 (6)
- 2013年1月 (11)
- 2012年12月 (16)
- 2012年11月 (12)
- 2012年10月 (10)
- 2012年9月 (14)
- 2012年8月 (7)
- 2012年7月 (10)
- 2012年6月 (10)
- 2012年5月 (10)
- 2012年4月 (7)
- 2012年3月 (10)
- 2012年2月 (11)
- 2012年1月 (9)
- 2011年12月 (14)
- 2011年11月 (15)
- 2011年10月 (12)
- 2011年9月 (13)
- 2011年8月 (8)
- 2011年7月 (13)
- 2011年6月 (12)
- 2011年5月 (9)
- 2011年4月 (12)
- 2011年3月 (12)
- 2011年2月 (8)
- 2011年1月 (6)
- 2010年12月 (12)
- 2010年11月 (10)
- 2010年10月 (8)
- 2010年9月 (8)
- 2010年8月 (7)